皮膚科・形成外科・アレルギー科/ 美容皮膚科

東京港区六本木皮膚科
logoさとうクリニック

東京都港区保険医療機関(一部保険外診療)/日比谷線・大江戸線 六本木駅4a・6番出口すぐ 六本木交差点

東京都港区六本木4-9-5 ISOビル3F
皮膚科・形成外科・美容皮膚科/TEL: 03-5771-4871

たるみ 帯状毛穴 脂肪 肥満の改善 東京都港区六本木美容皮膚科さとうクリニック


クリニックのスリミングの施術

脂肪融解注射

”スリミング”

脂肪溶解注射は、注射で薬剤を注入し、脂肪組織を融解させ、部分やせに利用しようというものです。欧米で高脂血症や脂肪肝の治療に用いられている薬剤を主に使用します。

リパーゼという酵素によって徐々に脂肪球が融解され、血中から腸管を経て、体外へ排出されるため、徐々に脂肪が減り、部分やせが期待できます。

1度に使用する薬剤の量は決められています。およそ毎週1回の施術を10回程度続けないと効果は期待できないとされています。

BNLS注射は植物は植物から抽出された成分で人気の脂肪溶解注射です。脂肪分解だけでなく、血液循環、抗炎症作用などもあるとされています。

合併症としては、注射部位のあざ、かゆみ、疼痛などがあらわれることがあります。また、糖尿病や、心筋梗塞、自己免疫性疾患、内臓疾患、大豆や植物アレルギー、妊婦や妊娠中(授乳中)などの方や未成年者の場合は受けられません。

肥満の方の内服薬

あらかじめ適用した食事療法及び運動療法の効果が不十分な高度肥満症(肥満度が+70%以上又はBMIが35以上)の方には食事療法及び運動療法の補助としてサノレックスという治療用の食欲抑制内服薬の処方もあります。

使用には注意が必要で、緑内障、心・精神障害、膵障害、腎・肝障害、重症高血圧症、血管障害などの方、妊婦又は妊娠している可能性のある方、小児には処方できません。


この他にも様々なものがあります。ご相談ください。


東京メトロ日比谷線・東京都営地下鉄大江戸線 六本木駅4a・6番、俳優座方面出口すぐ。

東京港区 六本木 皮膚科 形成外科 アレルギー科 美容皮膚科
さとうクリニック   院長:佐藤拓二

〒106-0032 東京都港区六本木4-9-5 ISOビル3F  TEL: 03-5771-4871 (シワナイ)

皮膚科学会所属
形成外科学会所属
日本皮膚悪性腫瘍学会所属
東京都港区六本木
さとうクリニック


If you see the pdf, necessary need Adbe reader.
PDFを見るにはアドビリーダーが必要です。

Adbe reader
ページのトップへ戻る