皮膚科・形成外科・アレルギー科/ 美容皮膚科

東京港区六本木皮膚科
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東京都港区保険医療機関(一部保険外診療)/日比谷線・大江戸線 六本木駅4a・6番出口すぐ 六本木交差点

東京都港区六本木4-9-5 ISOビル3F
皮膚科・形成外科・美容皮膚科/TEL: 03-5771-4871

メラノーマの診察、ほくろ手術もレーザー除去もいたします。皮膚科・形成外科/東京都港区六本木皮膚科形成外科さとうクリニック


ホクロ除去、メラノーマ検査

Co2レーザー

黒子(ほくろ)をとるには、切除とCo2レーザーでの凝固、電気メスによる焼灼などの方法があります。

部位や大きさほくろの種類により、切除、レーザー、電気メスのうちから最適なものを選んで傷跡が目立たないように心がけています。

レーザーでほくろを取る場合、施術時間も短く簡単です。しかし、レーザーは再発が多く傷や傷跡が落ち着くまで時間のかかることもあります。

切除手術

特に悪性が疑われるようなケースでは、切除して病理検査をします。

麻酔は極力痛くなく、病理組織をイメージしながらきちんととり切る、必要以上に取らない、傷跡が少しでもきれいになるよう、細心の縫合を行います。

切除、縫縮の場合は傷にもよりますが当日から洗顔できます。術後3日目位から創部にお化粧も可能です。痛みもほとんどありません。

抜糸は4-7日目以内に行います。

ホクロ麻酔 ホクロ縫合 ホクロ抜糸前 ホクロ抜糸後

ほくろの切除 麻酔→  切除→  縫合  →  4~7日後抜糸


ほくろのガンといわれるメラノーマ(黒色腫)はメラノサイト(色素細胞)がガン化したものです。

通常の良性のほくろはがんになることはないのですが、良性だと思っていても実は悪性であるといったこともありますので注意が必要です。

手のひらや足の裏などにできるものには悪性が疑われる場合がよくあるとされていますので、一度診察を受けたほうがよいでしょう。


東京メトロ日比谷線・東京都営地下鉄大江戸線 六本木駅4a・6番、俳優座方面出口すぐ。

東京港区 六本木 皮膚科 形成外科 アレルギー科 美容皮膚科
さとうクリニック   院長:佐藤拓二

〒106-0032 東京都港区六本木4-9-5 ISOビル3F  TEL: 03-5771-4871 (シワナイ)

皮膚科学会所属
形成外科学会所属
日本皮膚悪性腫瘍学会所属
東京都港区六本木
さとうクリニック


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