ピアスの穴あけいたします。持ち込みも可。ボディピアスもご相談ください。ピアスなどで切れた耳の縫合も港区六本木皮膚科さとうクリニック

皮膚科・形成外科・アレルギー科/美容皮膚科・メディカルエステ併設

東京都港区六本木 皮膚科さとうクリニック

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Dermatology Plastic surgery Allergic Medical beauty-treatment Clinc for Helth and Beauty

診療項目 > ピアス ピアスで切れた耳の縫合
ピアス
ビアス

自分でピアスを開けると、方向がずれてしまったりあまり端にあけすぎると、耳が切れてしまい縫合といったことにもなります。また、細菌の感染による化膿と金属アレルギーによる皮膚炎をおこすなどトラブルの原因になることもあります。

特にボディピアスは医師に相談したほうが安心です。痛みを軽減するため簡単な麻酔を施したりすることもあります。

ファーストピアスをホールが完成する1ヶ月程度は、通常つけたままにしておきます。ピアスをあけると、そのピアスの周囲ははじめの瞬間には皮膚がありません。直接皮膚のない部分に長いあいだ触れていることになるので、反応の少ない素材のものを選ぶのがが理想的です。ピアスは、チタン、金、銀もしくは他の金属であっても上にしっかりと金をはったものか、シリコン等の安定した、金属成分の溶け出さないものが安心です。

消毒をすすめることもありますが、それによってかえってかぶれたりすることもありますので、特に問題がなければ1日に1-2回、ピアスを前後に動かしてシャワー等の流水で、よく洗って清潔にしてください。耳たぶではほとんど痛みはありません。その他痛みを感じるような場合は、痛み止めを処方します。

化膿などにより、耳が切れてしまった方も形成外科術できれいに縫合することができる場合があります。医師にご相談ください。

       

Roppongi Crossing Sato Clinic Minato-ku Tokyo Japan

東京都港区六本木 皮膚科 形成外科 アレルギー科 美容皮膚科
さとうクリニック

Mention
  • 皮膚科学会所属
  • 形成外科学会所属
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